• 実家の事務所に置いてあるサブのミニボードです。5年以上前に石橋楽器新宿店で一番ちいさなエフェクターケース(外側で24cm×34cm)を買ってエフェクターを入れました。自分みたいなジジイに成ると片手で ひょいと持てる小さなボードが便利です。電源は1スポットです。

    ギタリスト・キイさん

  • なるべく省スペースになるように組みました。 60Bは空間と飛び道具用に2台使用しており、1台目は直結、2台目はブレンダのセンドリターンで返しています。 core driveは例の曲以外ほぼ使う事は無いですが、お守り代わりに繋いでいます。(笑) パッチケーブルはソルダーレスの結ケーブルで統一してます。

    ヒデプス

  • チューブマン主役のボードです。 ライブでアンプが変わっても安定の同じ音がだせます。

    Kirari

  • アコギ用ボートです。 弾き語りでのライブや配信イベント用途として、小型&シンプルと良質なトーンの両立を目指してセレクトしました。 LRBaggs anthem搭載のギターアウトから、BOSS FV-30Lを経てTC Electronic Polytune3へ。 できればさらに小型のチューナーがよかったのですが、クラシック演奏家とのアンサンブルに対応するべく、セント単位で調整できるこちらをセレクトしました。バッファも気に入っていてオンにしています。 要はプリアンプのGRACE design BiX。クリアかつクセのない綺麗なトーンと、それを活かせるセンドリターンがあることがセレクトの決め手になりました。 ソロ時にはブーストオンで音量を上げています。 センドリターンはXotic SP compressor (軽くレベル合わせ)→SOURCE AUDIO COLLIDER(リバーブとディレイ)でナチュラルな空間系サウンドを。飛び道具的エフェクティブサウンドもこちらで作っています。 静かなアコースティックステージでのノイズ対策として、電源はStrymon Ojai。電源ノイズに悩まされることが無くなりました。 パッチはFree The ToneとMontreux。ソルダーレスは取り回しも容易で小型ボードと好相性ですね。 ペダルボードはMooer Stomplate PB-10。 34L機内持ち込みキャリーにピッタリ収まります。 開いて横長ボードに変形できるのもポイントで、増設時や弾き語り時の踏み間違え対策にもなることから、様々なシチュエーションに対応できそうです。

    Hironori Abe

  • Ernie BallのVPJR.ボリュームペダルが3つ並んでいますが内2つは改造してエクスプレッションペダル化してありHelixStompとC4 Synthをコントロールしてます。同社のエクスプレッションペダルが存在せず、でもペダルの踏み心地がこれが一番好きなので他のメーカーのも試したのですが諦めきれずで自分で作るしかありませんでした。。TCのDITTO+は練習用で本番では使いませんが練習してきた時間を思い出せるエフェクターでもあるので常駐させています。ドラムのループを沢山仕込んでおけるのでとても便利。主にThe Loop Loftで購入したネタを入れてあります。apiのTranZformerはToneはオンにしてますがフラットで通すだけで使ってますが効果は絶大。ボイスエフェクターでTC HELICONのものが2つありますがまだ入れ替わるかもしれません。左上にあるKLARK TEKNIKのスプリッターで自分の声をPAを介さずに独自にモニターできるようにしてあります。この中では特にC4 Synthはお気に入りです。ベースシンセ探しの長い旅がありましたがこれで終止符打てそうです。

    RBenny

  • 曲中の一ヶ所のために用意したエフェクター いちいちボード組むのにそれもなぁと、ダイソーのクリアケースにすっぽりと。 普段は使わない記録用として それにしてもこのサイズは中身入れ換えて便利に使えるかも。

    hitoshind

  • シンプルに元音重視で作りました Zoomに少しドライヴしたビリーシーンぽい歪みをプリセットしています。曲によって踏み分けています。

    hitoshind

  • 使いやすく進化しました(・ω・)ノ

    Kirari

  • 2年ほど前に購入しつつも、、、 DIMENSIONの増崎 孝司さんおすすめの Tom’sLineのPlexion(MXRの隣)を新たに導入。 小さいのに倍音が豊かでトーンの効き幅も広いので色んなジャンルに対応。 物凄くいい仕事をしてくれます。

    Relish420

  • プリアンプを試してます。

    Kirari