ワウやアナログエフェクター必須の自分には完全アナログパスを採用してるstrymonが最も音質を犠牲にしないという結論に達し、再びstrymonをメインボードに入れました。操作性や運搬などを考えるとBOSSのMS-3やgt-1000やgt-1000 coreなどの小型マルチの方が便利ですが、S/N比やAD/DA変換時の劣化のなさを考慮しました。
strymonにより、ワウや歪みエフェクターをMS-3やgt-1000やcore経由させたときのデジタル変換による音質劣化は解消されました。

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