ディレイはDD-20から2つ出力していて歪みの前と後に配置してあり、用途によって使い分けたり二重にかけたりします。
ジャンクションボックスによってループ9とexpペダルを簡単に接続できます。
ループ9の位置はボリュームペダルを繋ぐ事を前提にしているから後ろのディレイの直前。