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    MXR M80をVT BASSに交換しました。 メインの音はVT BASSを使ってます。 EBSマルコンは直列でかけっぱなしです。 ピック弾きの時はDRIVE上げ目のベードラに切り替えという具合で使ってます。 BOSSのベードラはハイゲインにして飛び道具としてたまに飛んでいきます。 ZOOMマルチは未だに使いこなせなくてフィルターとコーラスしか出番ないです…

    hama

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    初めての投稿です。 某バンドが大好きです。 少し前のボードです。改造が終わったらまた詳しく投稿します!

    かずお

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    微妙に変わりました。 まずワウをTM95からSU95へ。 こちらのワウは自分のシステムではバッキングによく合うんです。 ワウを使ったソロはあまり弾かないのでTAK好きな人に譲りました。 そしてsuhr Eclipseを9Vから18Vへ!! ベッドルームが広くなりクリーン感がアップしました。 理想の音ですね今。 昇圧は1SPOTのTVDです。 場所とらず昇圧出来るので便利です。

    ふるきぃ

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    暗くてすいません

    mol

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    初投稿です。 コロナ禍の為、予算を抑えようとスノコで作ってみました。 Tuner : Providence STV-1JB Booster : Limetone audio Focus NX Malti effector : LINE6 HX STOMP Distortion: ハンドメイド Amp : Marshall DSL40C アンプはクリーンに設定して、HX STOMPで軽い歪みを作ってFocus NXでboostさせています。 ハンドメイドのDistortionはHX STOMPのsend - returnに接続してブロックとして使っています。 まだ大きな音は出していないので、これからの音作りが楽しみです。 電源周りをもっとかっこよくしたいです。 みなさん、アドバイスお願いします!

    Kwengsoo

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    唯一持っている、100均ボード以外のちゃんとしたボードを使って組んでみようと思い立ち、今演ってるバンドに対応が出来るようサブボードを組んでみました。 メインの歪みはDC driveがあれば問題無しで、クリーンブースターも付いているので単純に音量UPする用途だけでも使えます。 前段でのブーストはTS miniで賄って、ソロでファズを使う曲もあるのでMooerのビッグマフコピーで代用。 空間系はコーラスとディレイがあれば十分対応可能で、コーラスはModtoneのヤツが手持ちのコーラスの中で一番好みの音がします。 ディレイは本当はアナログディレイが好きなのですが、メインボードの方にMooerのアナログディレイを入れているので、サブボードはデジタルディレイで我慢。 この機会に、MooerとTS miniの小さいツマミのくぼみに、白いペンのインクを爪楊枝を使いながら入れて視認性を向上させました! チューナーとTS miniの位置を逆にしようか最後まで悩みましたが、チューナーは正しい位置で見たかったのでこのレイアウトで。

    スマーフ

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    縮小しました!大体のことはできます。ワウ使う時は一番最初に繋ぎます。

    Ryo

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    配線詳細 ギター→フリーザトーン ジャンクションボックス→スイッチャー スイッチャー フリーザトーン ARC53M内 ループ5. 1.クライベイビー50周年→2.ファズファクトリー7→3.ファズフェイスミニ(ジョーボナマッサ)→4.COJIコンプ ループ1.JHS POG ループ2.シゲモリ ルビーストーン ループ3.ベムラム ジャンレイ ループ4.ストライモン タイムライン チューナーアウト→ピーターソン ストロボストンプ スイッチャーセンド→EPブースター→フリーザトーン イコライザー→スイッチャーリターン スイッチャーアウト→アナログマン コーラス→ditto →フリーザトーンジャンクションボックス スイッチャーMIDIアウト→ストライモン タイムライン→フリーザトーン イコライザー→フリーザトーン ジャンクションボックス パワーサプライ/ストライモン ojai r30 3台 パッチケーブル/ジョージエルス155 DCケーブル/オヤイデ フリーザトーン エフェクターボード/アルモア PS-1NB

    ひろあき

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    pedaltrain metro 16で組んでみました。

    kaju

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    お久しぶりです。 今回は写真にフィルターをかけてみました。 風情がありますね。 さて、もう入らないもう入らない言うておきながら、ペダルライザーやら何やらを駆使して最近新たにもう1つエフェクターが加わりました。ヲタクは空間利用が得意。 (一個加わっただけなのを誤魔化すためにフィルターをかけたんじゃないからね!) 新顔さんは、真ん中ほどに鎮座するtc electronic CRESCENDO Auto swellです。 ペダルの詳細の前に、これを買おうと思った経緯をば。 最大の理由は私の大好きなバンド、アルカラの曲「誘惑メヌエット」の存在でございます。 大学の後輩とコピーバンド(私はギタボで参加)を組んでいるのですが、活動のペースがゆっくりなのと好きな思いが先走ってバンドでやってる曲以外もバンバンコピーしています(おい)。 そこでぶち当たった壁が誘惑メヌエットです。 アルカラというバンドは、アルバムトラックの内、必ず1曲はインストが含まれていて、メロディはボーカルギターの稲村さんによるバイオリンが演奏されています。 誘惑メヌエットはインストではなく歌唱曲なのですが、普段のバンド曲と違い、曲中でギターからバイオリンに持ち換えて間奏からラストまで駆け抜けるのです。 これは今までのアルカラの曲にはなかったことでした(違ってたらごめんなさい)。 しかしエレキバイオリンは家に置場所がない。 e-bowやボリュームペダルでは細かい動きには対応できない。 でもコピーしたい!!! どうしたもんかとY○uTubeを漁っているときに見つけたのがこのペダルなのです。 前置きが長くなりましたが、このペダルを一言で表すならば「オートボリューム奏法ペダル」。つまりオートワウのようにピッキングに反応してアタック音を消すペダルなのです。 コンプレッサーとリバーブを合わせてかけることで雰囲気はかなり近づけることができます。 サスティンや音の強さはどうしてもバイオリンやe-bowには負けますが、そこは気合いと研究で頑張ってコピーしたいと思います。 昔はbossもこんなの出してたみたいですね。 世の中色んな人が色んなこと考えるもので、享受する側としては全力で楽しみ尽くしたいものですね。

    ショッ黒ウェーブ